SWAGが2026年美容トレンド「サードパーツケア」に協賛 オーラルケアの新たな価値を提示

tokila編集部

株式会社トリクルが展開するオーラルケアブランド「SWAG(スワッグ)」は、2026年1月22日に開催されたampule主催のトレンド発表会『Beauty Trend 2026』に協賛出展しました。

この発表会を通じて、見えない部分のケアが一般化し、細分化していく美容の潮流の中で、オーラルケアの新たな価値を提示しています。

2026年美容トレンド「サードパーツケア」とは

『Beauty Trend 2026』では、日本、韓国、アメリカの視点から次世代の美容のあり方が紹介されました。

日本編で提示されたキーワードの一つに「サードパーツケア」があります。

これは、頭皮やデリケートゾーン、口元など、これまで見過ごされてきた部位まで丁寧に整えることで、自分自身の満足感やQOL(生活の質)を高める美容習慣を指します。

SWAGは、こうした背景からオーラルケアを単なる日常習慣ではなく、サードパーツケアを構成する重要な美容要素の一つと捉えています。

口元は他人からは見えにくい部位ですが、清潔感や印象に影響を与えます。日々のケアが自分自身のコンディションや気分に直結すると同社は説明しています。

SWAG TOOTHPASTEが示すオーラルケアの新提案

SWAGは、『Beauty Trend 2026』への協賛にあたり、サードパーツケアの考え方に基づくアイテムとして、大人のフレーバー歯磨き粉「SWAG TOOTHPASTE」を展示しました。

SWAG TOOTHPASTE

SWAG TOOTHPASTEは、ミント成分を限界量まで配合した処方により、圧倒的な爽快感が支持されています。

使用感については「口の中が北極」「空気まで爽快に感じる」といった感想が寄せられています。

また、フルーツをベースにした豊富なフレーバー展開とカラーバリエーションを揃え、歯みがきの時間そのものを楽しめる“大人のフレーバー歯磨き粉”として提案されています。

洗練されたパッケージデザインは、洗面台に置きたくなるスタイリッシュなオーラルケアを実現するとしています。

処方面では、プロポリスやツボクサ、セージなどの天然由来成分を配合。爽快感だけでなく、毎日のケアとして取り入れやすいバランスにも配慮した製品です。

ミント成分:清涼成分(同社比)

「SWAG」ブランドのコンセプト

『SWAG』は、「So What, All Good.(それがどうした?問題ないよ!)」をコンセプトに、現代人に“もっと自由な毎日”を提案するオーラルケアブランドです。

国内最大量のメントールを配合した歯みがき粉やマウスウォッシュを展開し、爽快感と遊び心を融合させた新しいオーラルケアルーティンを提供しています。

SWAGに関する各種情報はこちらから確認できます。

『Beauty Trend 2026』主催「ampule」について

「ampule」は、“beauty”への愛や想いがある全ての人々を一つにすることで美容業界の挑戦を後押しし、進化をブーストさせる「最強の一滴=ampule」を目指す美容特化型イノベーションファームです。

J-Beautyをエンパワーメントすることで、人々の100年後の未来を明るく照らすことを目的としています。

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