
「イプサ」がアイクリーム アルティメイトを発売 医薬部外品、レフィルも用意
- 発売日
- 2026年10月1日(木)
- 価格
- 15,400円(税込)(レフィル14,850円)
- 取扱い
- 記載なし
- 種別
- スキンケア(美容)
株式会社イプサは、アイクリーム『イプサ アイクリーム アルティメイト』(医薬部外品)を2026年10月1日(木)に発売します。同日に、レフィルの『イプサ アイクリーム アルティメイト(レフィル)』(医薬部外品)も発売します。
容量はどちらも23gで、価格は本品が15,400円(税込)、レフィルが14,850円(税込)です。同社は、目もとの印象が顔全体の印象にも影響すると考え、ポジティブで前向きな「目力印象」を引き出すアイクリームの開発を目指したとしています。
純粋レチノールと4MSKの有効成分に、複合保湿成分AMINO5EPを組み合わせた処方
同社は、「シワのなさ、うるおい・ハリ感、明るさ」の要素が同時に整うことが重要と考え、新たに着目したのは、若年層から目立ち始めやすい、うるおい不足による目の下のシワです。処方は、シワ改善、美白(※1)ケア、長時間保湿の「トリプルアプローチ」と位置づけています。
有効成分は2種です。薬用シワ改善有効成分として「純粋レチノール(※2)」を配合しています。薬用美白有効成分の「4MSK(※3)」は、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐとしています。
保湿成分には、同社の目もと研究から生まれた複合保湿成分「AMINO5EP(※4)」を新たに搭載しました。ヤグルマギクエキスGL(保湿成分、※5)、トルメンチラエキスGL(保湿成分、※6)、月見草油(保湿成分)も配合し、アルコール(エタノール)・パラベンフリーです。
※1 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます
※2 レチノール
※3 4‐メトキシサリチル酸カリウム塩
※4 トリメチルグリシン、D‐グルタミン酸、L‐セリン、L-オキシプロリン、L‐アルギニン塩酸塩、ツバキエキス、濃グリセリン(保湿成分)
※5 ヤグルマギクエキス、濃グリセリン
※6 トルメンチラエキス、濃グリセリン
角層が薄い目もとの皮ふ特性に着目、コクのあるクリームがなめらかに広がる設計
同社は、頬と比べて角層が薄くバリア機能が低いデリケートな目もとの皮ふ特性に着目し、厳選した保湿成分を配合することで、紫外線などの外的ストレスによる乾燥から目もとを守るとしています。
使用感では、心地よさを追究した処方により、コクのあるクリームが肌にとろけるようになめらかに広がり、塗布後は動きの激しい目もとにやさしくフィットするといいます。うるおいとハリ感で包み込む使い心地としています。
朝と夜のお手入れの最後に、小さなパール粒1コ分をなじませる
使い方は、朝と夜のお手入れの最後に、小さなパール粒1コ分を指先にとり、目のまわりやシワが気になる部分にやさしくなじませます。アイクリームですが、目周り以外のシワが気になる部位(口もと、眉間等)にも使えるとしています。
リリースには、レチノールを配合した商品としての使用上の注意も示されています。
※朝お使いになる場合は、レチノールの効果を守るために、ご使用後に紫外線カット効果のある化粧品をお使いください。
※これまでレチノール類を含む商品でトラブルがあった方や、皮ふトラブルを起こしやすい方は、ご使用をお控えください。
※初めて使用するときや肌が敏感なときは、最初の2週間は2〜3日間隔で夜のみ、次の2週間は毎夜と、少しずつ使用回数を増やすよう案内しています。
※他のレチノールが配合された商品と併用するときは、一度に複数品の併用は避け、1品ずつ様子を見ながらお使いください。
※使用回数・使用量を守って正しくお使いください。
イプサ アイクリーム アルティメイトの価格・発売日・販売店舗
- 商品名:イプサ アイクリーム アルティメイト(医薬部外品)/イプサ アイクリーム アルティメイト(レフィル)(医薬部外品)
- 容量:23g(本品・レフィルとも)
- 価格:
本品 15,400円(税込、本体価格14,000円)
レフィル 14,850円(税込、本体価格13,500円) - 発売日:2026年10月1日(木)(本品・レフィルとも)
- 取扱店:リリースに取扱店の記載はなく、イプサ公式サイトが案内されています
画像:株式会社イプサ提供
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イプサ アイクリーム アルティメイト掲載時の価格 15,400円(税込)




















